実践デイトレード NAVI-トレ 公開講座

↑TOP


NAVI-トレ テキスト」の内容

 【基本テキスト】
 T、トレード・ライン、トレンド指標の作り方。
    ・指標作成に使用する数値。
    ・指標の作成方法。
    ・指標の考え方。
 U、ブルベア指数の作り方と見方。
    ・使用するデーターと計算式の作り方。
      (ザラ場中は数値でブルベア指数を確認します。ウエブサイトのグラフは大引け後に作成したものです))
    ・前場・後場の、売り方買い方のどちらが優勢か確認できます。
 V、トレードラインとトレンド指標の見方。
    ・トレードラインの基本パターンの図解と実例。
      押し目買い・戻り売りポイント。
      エントリー&エグジットタイミング。
    ・トレンド指標の基本パターンの図解と実例。
      高値寄り付き後、上昇した日。
      高値寄り付き後、下落した日。
      安値寄り付き後、上昇した日。
      安値寄り付き後、下落した日。
      大幅上昇した日。
      大幅下落した日。
      (大証終値対比です。)
 W、テクニカルポイントの解説。
    ・テクニカルポイントの見方。
      分足・日足・週足・月足の節値。
    ・ピボットポイント。
      サポート&レジスタンス。
    ・マーケットプロファイル。
 X、参考資料。
    ・各指標のモニター画面設定例。
       日経225先物取引。 
       現物株取引。
    ・売買シート。

   ≪「基本テキスト」の学習手順。 ≫
    @、「トレードライン」の基本パターンを実践で体得する。
        図解と実例を参考に、動きのパターンをザラ場の中で体得して下さい。
      実際のトレードでは「トレードライン」の観察が中心になります。
      
「トレードライン」で「押し目買いシグナル」や「戻り売りシグナル」を判断し、そして「エントリーします。
       
「エントリーしても良いポイント」と「エントリーしてはいけないポイント」の基本パターン
       を確実に覚えて下さい。(NAVI-トレでのルールです)
       このパターンは「トレードライン」の動きで簡単に判断できます。
       これを理解し実践するだけでも「損切り」が確実に減少すると思います。

    A、「短期・中期・長期トレンド指標」の関連した動きを覚え、「押し目買い・戻り売りシグナルの基本」を実践で体得する。
        これも、テキストの実例を参考に、動きのパターンをザラ場の中で体得して下さい。
      
「短期トレンド指標」と「中期トレンド指標」・「長期トレンド指標」そして「トレードライン」の組み合わせで、
      
「押し目買いシグナル(ポイント)」と「戻り売りシグナル(ポイント)」が構成されます。
       「押し目買い・戻り売りシグナル」のときの「短期・中期・長期トレンド指標」と「トレードライン」の位置関係を覚えて下さい。
      指標での「押し目買い・戻り売りシグナル」は、基本パターンを覚えれば簡単に判断できるものです。


    B、「テクニカルポイント」の見方を覚える。
        
「テクニカルポイント」は「エントリー&エグジットポイント」や「損切りポイント」を決定する判断材料の1つです。
      相場は不思議なほどこの「テクニカルポイント」に反応します。
      つまり、ほとんどのトレーダーが「テクニカルポイント」を意識しながらトレードしている証です。
      最初は一日の相場の動きを(1分足の動き)折れ線グラフで書くことをお勧めします。
      実際に上昇・下落を書いてみると、これほど「テクニカルポイント」に反応するのかと驚くほどです。
       * 「売買シート」に「テクニカルポイント」を記載しておけば、トレード中の確認や判断作業が簡単にできます。
          テキストに「売買シート」の参考例を載せています。

    C、「ブルベア指数」の見方を覚える。
        「ブルベア指数」も、買い(売り)エントリーの判断材料の1つです。
       「買い優勢」のとき、指標が「押し目買いシグナル」を出せば上昇の確率が高く、
       「売り優勢」のとき、指標が「戻り売りシグナル」を出せば下落の確率が高くなります。
        ただし、「ブルベア指数」は現在の相場の勢いを示すものですから、
       買い優勢でも下落することもありますし、売り優勢でも上昇することもあります。


 
【ワンポイント講座テキスト】・準備中
 T、当日のザラバ中からワンポイントに絞り解説するテキストです。
     ・「押し目買い・戻り売りシグナル」の見方や「エントリー」のタイミング、指標の見方について解説します。
     ・当日のザラ場内容により決定します。
 U、毎週第一・第二・第三・第四週の木曜日と金曜日の月8回になります。
     ・当日の20:00頃までにウエブサイトにて掲載します。
     ・テキスト内容は2週間閲覧可能です。

 【実践テキスト】 
 
T過去の実績をもとに、ザラ場中の指標の見方を解説しています。
      ・ ザラ場中の「トレードライン」「トレンド指標」の見方を中心に解説します。
      ・ 「押し目買い・戻り売りシグナル」と「エントリー&エグジットポイント」の解説をします。
 U、第一・第二・第三・第四水曜日の月4回になります。
 V、できるだけ最新のデーターで解説するように心がけています。

   経験者の方は3〜6ヶ月、初心者の方でも6〜12ヶ月でマスターできると思います。
   2〜3ヶ月でほとんどの「トレードライン・トレンド指標」パターンが経験できます。
   デイトレでは特に相場のトレンドを掴むことが重要です。
   トレンドを掴んでいないと騙しに合い、「買い場で売りエントリー」したり「売り場で買いエントリー」したりして、
   また「エントリー」が遅れて利幅がすくなったりします。
   NAVI-トレを理解すると、早目にエントリーできるようになり利幅を稼げるようになります。

 
【デイトレ教室】・企画中
 T、 実践テキストを12ヶ月以上受講の方を対象に、少人数(10名程度)の教室です。
      リアルタイムで指標の見方を解説・指導します。
 U、 3日間(水・木・金) 8:00〜17:00。      


    ※ イブニングセッションのデーターは含まれていません。            
    ※ テキストの内容は過去の実績によるもので、将来のパホーマンスを約束するものではありません。
    ※ テキストの内容は情報提供を目的としており、投資勧誘や投資助言を目的としたものではありません。
    ※ テキストは個人投資家の投資判断力・投資技術力・指標分析力の向上を目的としております。
    ※ 投資判断は自己責任でお願いします。

  
テキスト申し込み